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W-ZERO3 短歌的活用術「モバイル日記245」
Xperia Z Ultra(Wi-Fi版)購入

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2014年4月28日(月)
Xperia Z Ultra(Wi-Fi版)購入


みなさん、こんにちは(^・^)
四月ももうすぐ終わりということで、はやい人はもうゴールデンウィークに入られているかも知れませんね。
そんな春本番の中を、僕はちょっと先日仕事で予定外の臨時収入が少しあって、このお金の使い道に迷っています^^;

このお金をゴールデンウィークのカノジョとのデート代に回して、ちょっと豪華な食事でもしてこようかな。
それとも、ずっとほしかったSONYのファブレット、Xperia Z UltraのWi-Fi版を購入する費用の足しにしようか…
う〜〜ん、ここが思案のしどころじゃ〜〜(-_-;)

って、よくよく考えたらそもそも僕にはゴールデンウィークにデートするようなカノジョなどいませんでした〜〜(・∀・)!
というわけで、本日仕事が終わってから近くの家電量販店に行ってきて、迷わずXperia Z UltraのWi-Fi版を購入してきました。

(いや、つまらない小芝居にみなさんをつき合わせて申し訳ありませんです・苦笑)


というわけで、ずっとほしかったXperia Z UltraのWi-Fi版をようやく購入^^
ほんとはエクスパンシスなどで販売されているLTE対応のグローバル版を購入しようかとも思っていたのですが、日本の技適を通っていないグローバル版は国内で通信を行うと電波法違反になる恐れもあるのでそちらはあきらめてWi-Fi版にしました。

まあ、実際には総務省のサイトですら「技適を通っていない端末の使用は電波法違反になる可能性があります。」なんて曖昧なことを書いてるぐらいですが、このサイトでいろいろとレビュー記事を書くのにさすがに技適を通っていない端末の公での使用はまずいと思ったもので(笑)

このサイトではけっして技適を通っていない端末の国内での使用はおすすめしませんが、まあ、みなさんがもしXperia Z Ultraを購入されるのでしたら、グローバル版もいいんじゃないかなあ〜〜とか思ったり思わなかったり…ごにょごにょ。。



では、さっそくXperia Z Ultraについてちょっとだけ紹介してみたいと思います。
(また細かな紹介は別にレビュー記事として書かせてもらいますね^^)
Xperia Z Ultraは6.4インチサイズと通常のスマートフォンより少し大きいサイズのいわゆるファブレット端末ですが、パッケージはこんな感じで意外にコンパクトです。
大きさの比較に置いたNexus5と比べてもそのコンパクトさがよくわかりますね。



パッケージを開けるとすぐにXperia Z Ultraが現れます。



こちらがXperia Z Ultraの本体(^・^)
シンプルながらもソニーらしい魅力を感じます。
こういう、所有しているだけで純粋にうれしくなるような端末を生み出せるのは、さすがにSONYといったところですね。



とくに、こちらが液晶面かと思ってしまうような背面のデザインはお見事!
「SONY」や「XPERIA」の文字すらかっこよく見えてしまいますね(笑)
ほんと、これだけのものを作れる力がまだ残っているのですから、SONYさんにはぜひもう一度頑張って世界市場をリードできるような日本の家電メーカーになってほしいものです。



本体正面の「SONY」のマークの左横にはフロントカメラと近接センサーが。



「SONY」のマークの上には受話口があります。



送話口(マイク)は本体正面下に。



本体上面にはセカンドマイクの穴があります。



本体下面にはスピーカーとストラップホール。



ストラップホールはこちらの写真のほうが分かりやすいかな。



本体右横には(写真右から)ヘッドセット接続端子、microSD端子、電源ボタン、音量キーがあります。



ヘッドセット接続端子(一番上)。
このヘッドセット接続端子は蓋はなくても防水仕様になっているそうです。



写真の銀の丸いのが電源ボタン。



microSD端子はこんな感じで蓋が開き、こちらも防水仕様です。
ちなみに、microSD端子の横にはLTEのSIM用の挿入口がありますが、Wi-Fi版ではSIMの代わりに鉄板プレートが差し込まれています^^;
(もちろん鉄板プレートを外してLTEのSIMを差し込んでも通信は出来ませんが・笑)



本体左横には右から電源コネクターも兼ねたmicroUSBポートと、マグネット式のクレードル(別売り)用接続端子があります。



microUSBポートにもこんな感じの防水用の蓋がついています。



microUSBポート。



電源アダプター。
端子はmicroUSBですが、このアダプターもSONYらしい無駄にこだわったデザインが特徴的ですね^^;



充電はこんな感じでmicroUSBポートから。



充電がすんだらさっそく電源を入れてみましょう。



初期設定(セットアップ)を済ませてます。
(初期設定についてもまたいずれレビュー記事として細かく書かせてもらいますね^^)



うんざりするほど長い初期設定を完了していよいよXperia Z Ultraのホーム画面が起動(^・^)
Google Playのマーケットからアプリをインストールして最低限の環境も構築しました。



いや〜〜、6.4インチというこの大きさが絶妙でいいですねえ〜〜^^



Nexus7(左)やNexus5(右)との比較。
Xperia Z UltraはちょうどNexus7とNexus5の中間のサイズといったところですね。

僕は一応、Nexus7もまだまだメインタブレットとして使用していく予定ですので、今回購入したXperia Z UltraとNexus5とあわせて、当面は三台体制の運用をすることになりそうです(^・^;
なんだか無駄に豪華な体制ですが、Xperia Z Ultraはズボンのポケットにも余裕で入りそうなのでNexus7を連れていけないようなちょっとした外出時に連れ出そうかと思っています。



Xperia Z UltraはWi-Fi版で単体でのLTE通信は使えないので、外出先ではNexus5のテザリングで通信を行うつもりです。
一応、Nexus5のテザリング機能で無事ネットにも接続できてXperia Z Ultraでこのサイトにもアクセスできました(^・^)



そんなこんなでついに購入してしまったXperia Z Ultra Wi-Fi版。

ネットで事前に注文しておいた液晶保護フィルムやケースなどももうすぐ到着するはずですので、今年のゴールデンウィークはこのXperia Z Ultraをカノジョがわりに車の助手席に乗せてどこかへドライブにでも行ってみるかな(≧▽≦)
他にもいろいろな専用ケースなども購入してレビュー記事にしてみる予定ですので、興味のある方はぜひ読んでみてくださいね。

ではでは、今回もこの辺で。

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Xperia Z Ultra Wi-Fi版
 


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(エクスパンシスのグローバル版Xperia Z Ultraは日本の技適を通っていません。)


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